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2014.01.22 (Wed)

拗ねた顔もかわいいよ♡


人間は絨毯の上でごろ寝なのに、
お犬様がソファーの上でお休みですか。

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ああ、そうですか。

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素晴らしい大福顔で何より。


まあ、朝いイジられたようなので

140122-8のコピー

ふくれっ面ともいうわよね。ぷ。
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18:05  |  ポー発進中  |  コメント(0)

2014.01.13 (Mon)

時がたてばきっと

寒い日が続きます。

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シロさんが行ってしまってからのポーは
これまで以上に甘えん坊さんになってしまいました。

気持ちはわかります。
だって人間のほうも、いつも以上にポーに触れてしまいます。
ポーがいてくれててよかった。

この子もいつかいなくなってしまう・・と思うだけで
気持ちの持ちようをどうしたらいいかわからなくなってしまいますが
いざ、その時がくるまで、一緒にいられる時間を精いっぱい大切にしたいと思います。

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父さんの半端ない愛情を一身にうけることとなったポー。

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「これも愛だと・・・黙って耐えるシロさんの図」

うざがらずに、がんばって愛を受け入れてあげてね。(ぷぷ

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「嫌がらせする愛はいりません・・・シロ・ポーより」 
17:40  |  未分類  |  コメント(6)

2014.01.05 (Sun)

戻るべきして帰っていたシロ

昨日、シロは大好きだったおじさんの所へ戻りました

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大好きだったシベ父に看取られながら。

140104-10 (2)


おじさんとは家族同様に過ごしていたと、ご近所の方が口々に教えてくださいました。
骨折して救急車で病院に運ばれたおじさんは
‘シロが待ってるから‘
と、一生懸命、リハビリに励んでいたと聞きました。
あともう少しで退院できるという時に
小さい血液の塊が心臓へ行ってしまいました。

ほんとうの一人ぼっちになってしまったシロ。
シベ父は、渋るアヒル母を説得しシロを我が家に迎えました。

一生懸命シロのことを心配してくれるシベ父のことを
シロは大好きになりました。

静かで綺麗な所から、やかましい下界へ降りてきたシロ。
慣れない環境の中でも
そんなシベ父からの愛情をいっぱい受けて安心して暮らしていけたと思います。

一生涯一人の飼い主に愛されれば最高の犬の人生。
シロには心の底から愛してくれた飼い主が二人もいるんです。

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その天真爛漫な笑顔


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散歩の時はマイペースで少々頑固な所もあるけど

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ポーにはとても優しくしてくれた

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いっぱい、いっぱいいろんなものをプレゼントしてくれた天使のような子
我が家にきてくれてありがとう。

もうその笑顔を直には見ることができなくなってしまったけど
いつでも思い出すことができる。感じることができる。
大好きなおじさんと一緒にその可愛い笑顔で空から見守っていてください。

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ありがとう、シロ。

21:15  |  シロ  |  コメント(4)

2014.01.04 (Sat)

虹の橋へ出発しました。シロよ、お疲れ様。

シロ、がんばりました。

ほんとうにがんばりました。


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今朝、虹の橋を渡るために出発しました。




・・・さびしいよ。

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07:57  |  シロ  |  コメント(10)
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